文だけだとなんなんで・・・・

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このところ立て続けに情報系の記事だったので、久々に水槽の近状報告も書いときます。

他人の管理環境を知ると色々気づくときがあるので、自分自身のデータを少し詳しく書き出してみました。これまでも何度か書きましたが、最近細かいところで管理環境に変化があります。
ex 夜間のエアレーションをはじめたことや、活性炭を入れた所など

何かの参考にしていただければ幸いです。
尚、結局文字が多いですが、その辺の疑問・突っ込みはスルーしてください(笑)。


080605-1.jpg


【水槽】 60×30×36
【底床】 GEX水草一番サンド(水槽立ち上げ3年目。追肥しないと水草育ちません 笑)
【ろ過】 ①スポンジプレフィルター
     ②エーハイムサブフィルター2215:サブストラットプロL → 活性炭 → セラカルボン
     ③パワーボックス45:リングろ材S → サブストラット、      
     (→はセットしてある順番を示す)
【CO2】 7時間(13:00-20:00) 0.5滴/秒  ジャレコCO2ミキサー(改)で添加
【照明】 9時間(15:00-24:00) 4灯
      ・ナショナル パルック(ク-ル色)
      ・スドー「トロピカルレッド」
      ・スドー「トロピカルレッド」
      ・スドー「トロピカルレッド」
【エアレーション】 5時間(深夜2:00~7:00)


【水草】 グロッソスティグマ Ech.テネルス クリプトコリネ・ウェンティー・ブラウン
      ブリクサショートリーフ キューピーアマゾン アマゾンソード 
      アメリカンウォータースプライト ウィローモス アヌビスナナ 
      ミクロソリウム・ナロー ミクロソリウムspスモールリーフ
      グリーン・ロタラ ロタラ・ワリッキー ルドウィジア・プレビペス
 
【生体】 コリドラスステルバイ コリドラスパンダ チェリーバルブ ラミーノーズ
      ブラックファントム ネオングローテトラ 
      オトシンクルス オトシンクルスネグロ ヤマトヌマエビ

【肥料】 ●液体肥料
     ADA ブライティK 
      ハイポ活力液(0-0-0 鉄、カルシウム、その他全必須微量要素)
      ハイポ開花促進用(0-6-4)
     
      ●固形肥料
      ハイポプロミック観葉植物用(10-8-8) 
      住化タケダ園芸 エードボールCa(12-12-12) 
      鉄力アグリ(5-5-5 鉄を30%含む)←市販のカプセルに封入して使用

【その他】 蒸留精製備長炭木酢液 ←園芸用の高いやつ
      流木などに付いた黒髭退治用。2倍~10倍希釈して使用している。
      2倍~  は流木やパイプ、アヌビスナナのような強い水草用。
      ~10倍 はミクロソリウムのような影響を強く受ける水草用。


【水質】 硝酸塩濃度20~50mg/L
     pH6前後
【管理】 水換え:硝酸塩濃度を見ながら。大体週1回10L(硝酸塩が高ければ~20L)
     液体肥料:水換え時毎回 ブライティK
           月に1,2回 ハイポ活力液
           トリミングしたときに ハイポ開花促進液
     固形肥料:植物の状態を見ながら不定期に利用。
           欠乏症が出た水草の根元に、3~4個位入れてる感じ。
           まぁ状態見ながら個数は変えてる。

【メモ】●水質について
    硝酸塩濃度が一般論より高い気がするが、これより下げるとグリーンロタラの
    調子が悪くなるので、この数値に落ち着いた。
    その影響か、緑藻がやや出るが問題ない程度。エビが良く食べてくれている。
    反面、黒髭は景観を損なわないレベルに押さえ込むことに成功している。
    無論、水草に黒髭が付いた場合は早めに葉ごと除去するし、
    ガラス面やパイプ内などの黒髭にも気をつけている。

    ●エアレーションについて
    エアレーションを強く行うと強い水流を作り出し、コケの発生リスクを
    高めると考えている。よって出力を弱めることを目的に、30cm水槽用の
    小型ポンプを使用することにした。
    更に底に沈殿した藻の胞子を巻き上げないため、中途半端な
    高さにストーンをセットし、エアレーションを行っている。(写真参照)
    尚、ストーンの周辺は特に黒髭に注意し、早めに除去している。
    これで、胞子を撒き散らすことによる黒髭の拡散はある程度防げると考える。

    ●排水パイプについて
    排水パイプを水槽内左から右手前に張り出し、排水口は真上に向けている。
    ガラス面から排水パイプを離した方が、コケ発生リスクが減った気がしたからだ。
    見栄えが悪いのでお勧めはしないが、日々の管理は楽になった。

    ●追記080607 園芸用固形肥料について 
    本日、植え替えをしていて思ったことを追記。
    エードボールCaよりプロミックの方が、植物の根張りがいい気がする。
    単純に肥料一個の大きさの差なのかもしれないし(プロミック>エードボール)、
    何らかの成分の差なのかもしれないが、現時点で理由は不明。
    また、一般的に根元から離して使用して欲しいと書いてあるが、
    私の体験では直接根元に埋め込んだほうが生長が良い。
    植物の根が肥料を入れた部分に密集していることからみても、
    さほど肥料焼けのような現象は見られていないようだ。
    (↑観察した植物はグリーンロタラとロタラ・ワリッキー)
    園芸用の本来の使用法と異なり、水中、しかも土壌中で使用していることから
    分解に携わる菌層や溶解速度に大きな差があることが予想される。
    今後も観察を続け、アクア用には何が適切か調べていきたいと思う。



こんな感じ。
水槽の維持・管理方法には色々なアプローチがありますが、現時点で私の知識と財産で出来ることはしているつもりです。
お金があるなら・・・・・・
①「ADAのグリーンゲイン」が欲しいです。植物ホルモン(サイトカイニン)を含むので、環境さえ整えてあれば確実な効果が期待できそう。予算制約上、使ったときありませんが・・・・いつか使ってみたいものです。

②実験的に紫外線が出る蛍光灯の「レプティグロー 5.0」を1灯入れてみたいです。
メタハラと蛍光灯で育てた植物がどうしても違う育ち方をしている気がして・・・絶対的な光量はさる事ながら、紫外線がキーなのかなぁ??っと、最近思っており試してみたいと考えています。そこで、「レプティグロー 5.0」は熱帯雨林の陰くらいの紫外線が出るので、アクアリウムに使用する植物にはちょうどいいかなぁ・・・っと思いますが、高いので手がでません(T^T)。


以上!
これで記事の更新は7月入るまでありません。(今度こそ 笑)
コメントの返事はするので、何か疑問・質問があれば気軽にどうぞ。


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コメント
この記事へのコメント
いやー!すっごい綺麗だ
ナナがめっちゃ綺麗なのに驚いた
ところで排水パイプ
左から右へ、手前に来ているように見えるんですが
キノセイ?
2008/06/05(木) 22:52 | URL | おとと #-[ 編集]
主砲ぅてーっ!
シャワーパイプ、存在感あります。
今度は紫外線とホルモンですか、面白そうな話が聞けそうな予感がします。
ともあれ今は試験勉強ですね。
夏風邪などお召しませんよう、ご健闘ください。
2008/06/06(金) 00:59 | URL | cheepappa #SQbl7Cak[ 編集]
コメントありがとうございます。
>おとと様
ナナってコケやすくて、難しいですよね。
私は水草をコケさせない為には、水草の生長レベルを高く維持することが最短であり、水草の為だと考えています。
ナナは基本的に生長速度が遅く、低栄養下で育てる場合が多いようですから(ショップでも「肥料は少なめに」と言われますし)、生長速度が余計に低いレベルにあり、コケリスクが高くなっていると考えております。

そこで、水質管理のアプローチとしては、
Ⅰ)低養分環境下でコケが吸収出来る余分な栄養を無くす。
Ⅱ)養分を十分に与え、ナナを元気に育て、自身の免疫力(?)を高める。
という、2つのアプローチがあると思います。
前者は肥料を入れなきゃ良いので簡単であり、一般的に用いられている方法と思います。私は後者の方法ですが、これはバランスが難しいので、一般的にお勧めできる環境とはいえないかもしれません・・・。

また、栄養管理以外に目を向けると、私がナナを導入するにあたって気をつけたことは・・・
①導入時に古い葉を殆ど切って、新芽だけの状態にしました。
環境が変わると、植物は古い葉から栄養とドンドン取り出して、新しい環境に対応する組織作りをします。よって、古い葉は導入時から活性が衰え、コケが付きやすい状態になると考えられます。
そこで導入前に、事前に古い葉を除去してしまえば、コケが発生する場所が無くなるのではないか?っていうのが基本的考えです。
尚、ナナはサトイモの仲間なので、基部さえ元気ならある程度葉を取り除いても、それ以後の生育に影響は少ないと考えています。
②それでも多少はコケますから、黒髭が出てきて、エビで対応できない量になったと判断したら早めに葉を除去しています。
③強く水流が当たらない場所に置いています。これは黒髭さん対策です。
って感じですかね。①をすることによって、かなりコケリスクは減ると思います。
参考までにどうぞ。

尚、排水パイプはあえて左から右、手前方向にセットしてあります。
見栄えは悪いですが、水槽全体に水流が行きやすいし、ガラス面にコケが生えにくくなったので、この方法を取りました。まぁ、まだ試行段階ですけど。。


>cheepappa 様
応援どうもです^^。
相変わらず語彙が多くで、素晴らしいコメントですね。見習いたいです。
確かに主砲ですわ(笑)

紫外線は植物の背を低くしたり、葉を厚くしたりするので、もしかしたら水草の見栄えをより良く出来るかもしれません。
ホルモンは極めて少量でも、植物の生長を大きく左右するので、上手に使えばかなりの効果が期待できます。
いやー私自身、早く試してみたいものです。。。
2008/06/06(金) 10:02 | URL | 浩之@管理者 #x9c5GV3o[ 編集]
園芸用液肥を使うのはよくありますが結構な数の液肥を添加してるんですね
液肥はそれぞれ毎日添加してるんですか?
それとも水草の調子を見ながら適材を添加してる感じですか?
2008/06/06(金) 13:33 | URL | hirojet #-[ 編集]
>hirojet 様
「ブライティK」は言わずもがな必須多量元素のカリウム補給用。比較的多量に必要と考えられるので、水換え時に毎回5プッシュ程入れてます。
ちなみに、水換えは週1回くらいです。硝酸塩濃度に応じて回数は2回になったりもしますが・・・・

「ハイポ活力液」は微量要素の補給用。さほど量は必要無いと考えられるので、月に1~2回、3~5ml。或いは、気分で水換え時に4,5滴垂らしてます。

「ハイポ開花促進用」はトリミング後のリン(P)補給に用います。過剰なリンは紅藻(黒髭藻)の発生を助長するとの意見もあるので、普段は使いません。トリミング後、ウィローモスがリン欠乏の症状(暗色化)を示した経験を経て、添加を始めました。
トリミング直後の水換え時に、3~5ml位入れてます。

無論、水草の状態を見ながら適材を入れます・・・が、グリーンロタラ等の有茎種やグロッソが欠乏症を示す場合が多いので、これらの欠乏症には固形肥料で対応しています。
基本的に液体肥料は定期的に与え、固形肥料を不定期で与えている感じです。

窒素を含む固形肥料で植物の生長を底上げし、水に染み出してきた窒素(硝酸塩)に相当量のその他必須元素を液体肥料を用いて添加し、水に含まれる養分バランスを最適になるようにコントロールすることを目的としています。

ちなみに、底砂が大磯だと底砂によるイオン保持が期待できないので、私ほど固形肥料を多用しない方が良い・・・かも?しれません。大磯の場合、餌や糞由来の腐食物が多少イオン保持をしてくれますが、ソイルと比べれば微々たる力です。
底砂が大磯で固形肥料を使用する場合は、ゆっくり様子を見ながら量を調節すると良いと思われます。

こんな返答でよかったかな??
2008/06/06(金) 14:01 | URL | 浩之@管理者 #x9c5GV3o[ 編集]
大磯の解説までありがとうございます!
液肥は水換えを中心に定期的に添加してるんですね
固形肥料は入れすぎた感がありますね・・・
今は少なくしてますが当初は大分苔ましたw
2008/06/06(金) 22:52 | URL | hirojet #-[ 編集]
☆リンク参加ありがとうございます☆
コメント欄に失礼致します。雑誌・新聞型ブログリンクサイト向上blogコムです。
リンク登録が完了しましたのでご報告させて頂きます。間違い・変更等御座いましたらご連絡ください。(リンク登録ジャンルについては「新着ブログ一覧/過去の新着ブログ」をご参照下さい。)
ブログ紹介に力を入れて運営していきますので、今後のブログ生活のプラスαとして是非ご活用ください。

追加・変更・削除やタイトル変更などは「リンク情報の変更」ページ内に設置している各種掲示板にてお受けしております。
変更登録完了のお知らせ等は、登録頂いたブログのコメント欄にてご報告させて頂きます。
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リンク参加して頂きどうもありがとうございます(^^)。
今後ともよろしくお願い致します(^^)。

雑誌・新聞型ブログリンクサイト向上blogコム
2008/06/09(月) 23:41 | URL | 向上blogコム #gRPpYsA2[ 編集]
またコメ欄でネタを・・・。
トリミング後のリン(P)補給で「ハイポ開花促進用」をいただきます。
トリミング後に暗色化、思い当たる処あるんですよ。
新芽の展開不良とも思えますし、成長点だからカルシウム、しか考えが及ばなかったです。Pはもう無意識に敬遠してしまうんですが、あり得るかも・・・
黒ヒゲに注意しつつ添加開始します。
コメ欄にサラっとなんて、全く油断ならないな。
2008/06/11(水) 00:24 | URL | cheepappa #SQbl7Cak[ 編集]
またコメ欄で・・と言われそうですが(笑)
>cheepappa様
毎度すみません。あはは^^A。

トリミング後の新芽の生長には細胞の活発な分裂が必要です。
ですのでDNAの合成に必要なリン(P)、たんぱく質の合成に必要な窒素(N)、細胞小器官(葉緑体とか)の合成に必要なマグネシウム(Mg、Fe、Cu)・・・etc、様々な必須元素が必要です。
これらの中で多量必須元素であり、水換えを十分にしている水槽では低濃度になりがちなリン(P)は、トリミング時に欠乏しているのではないか?と判断したこともあり、「ハイポ開花促進用」の利用を考えました。
(黒ボク土由来のソイルはリンを沢山吸着してしまいますし・・・黒ボク土の畑ではよくリン欠乏になります。)

とわいえ、植物が弱っているので吸収する絶対量は少ないと考えられます。欠乏していると育たない。でも沢山だとコケる・・・難しいですよね(==)

ちなみに、新芽の展開には、根で主に合成されて生長点に輸送される、植物ホルモンのサイトカイニン(本文で触れたやつ)が重要な役割を担っています。
上記の養分は、新芽になる細胞が分裂⇒生長するときに必要なものですが、そもそも新芽の細胞が分裂し始めなくては、養分があっても意味がありません。このサイトカイニンは細胞に「細胞分裂して新芽を作れ!」と命令するホルモンであり、その重要性は計り知れません。

つまりサイトカイニン⇒分裂&養分吸収⇒新芽の形成って感じ。スターターですね。

また、サイトカイニンが根で合成されるってのがポイントで、根張りが悪い植物だったり、植え替えとトリミングを同時に行ったりして根にダメージを受けた植物はサイトカイニンの合成量が減ってしまいます。これは新芽の展開に大きな影響を与えるため、無視できない生命現象と思われます。

よって、「ADAのグリーンゲインみたいにサイトカイニンを外部から添加してやると、素早い&確実な新芽の展開。更には素早い生長による養分吸収により、トリミング後のコケ発生リスクが減るのではないか?」と考え、本文で少し触れたわけです。
無論、根張りが良い元気な植物だと、外部からサイトカイニンを添加してやる必要も薄れると思いますが・・・・

コメ欄ですが、参考にしてみてください。植物ホルモンはいずれ本文で触れてみたいと思います。
2008/06/11(水) 15:50 | URL | 浩之@管理者 #x9c5GV3o[ 編集]
更新してましたね^^
どうもですぅ~ 更新されていましたね。><。 とあるブログでお名前があったので、あれ?って思い
見てみたら、^^
鉄のレポートされていましたね~
後から見てみますぅ~。
それとぉ~ グロッソ植えられてますね
どんな感じですか? おいらのリセット後、初植えしましたが、成長はまずまず、でも薄っすらと茶苔付き
でして、グロッソは苔がつきやすいのかなぁ~ とか思っておりますぅ。
2008/06/20(金) 01:42 | URL | 2sony2sony #tHX44QXM[ 編集]
グロッソ仲間ですね(笑)
>2sony2sony様
どもども。
我が家のグロッソですが、ソイルに栄養がなくなってる我が家では追肥の連続で維持してますよ。窒素がすぐに欠乏するみたいで、葉が黄緑色になったらプロミック入れてる感じです。立ち上げたばかりの水槽だと、こんな苦労は無いんですが(苦笑)

グロッソもいちを有茎種なんで、その宿命上古い葉(≒元気のない葉)にコケが付きやすいんですよねぇ。こればっかりは仕方が無い(==)。
我が家ではヤマトヌマエビを30匹投入して古くなった葉ごと食べてもらっており、藻の問題はあまり無いです。これってある意味食害なんですが、新しい葉には被害が無いので良いかな~って感じです(笑)。

光、CO2、栄養を十分に与えて生長を早くして、古い葉をエビに食べさせればコケの発生はかなり抑えられると思いますよ。逆に、エビが居ないとコケから逃げられない気がします^^A。面倒ですがエビに頼らず、コケが目立つ古い葉をハサミで切り取るのもありですけどね。


むしろ気になるのが、sony2sony さんの水槽のグロッソの葉の形です。葉が上がってますよね?個人的には高CO2というより、光が足りてない気がします。「NA1本 ホタルック2本 興和1本」で足りないかどうかの判断は難しいですけど・・・(==)。

水位を下げることで到達光量が増え、光合成効率が上がります。しばらく水位を下げてみてはいかがでしょう?それで駄目なら蛍光灯を買い換えるとかすると良いかもしれません。

グロッソ絨毯って綺麗だし、頑張って維持してみてください^^
2008/06/20(金) 10:35 | URL | 浩之@管理者 #x9c5GV3o[ 編集]
はじめまして。熱帯魚 ベタ専門ショップ『Belle Pesce』を運営している

㈱ヴァンマーレと申します。

今回、6月に熱帯魚 ベタ専門ショップ『Belle Pesce』を立ち上げました。

熱帯魚通販バンコク直輸入ベタ専門ショップ『Belle Pesce』は

ベタを専門に原地タイから独自ルートで直輸入販売をしているwebショップです。

珍しい種類から人気種まで多数とりあつかっています。

一度ご覧ください。よろしくお願いします。


株式会社 ヴァンマーレ
〒171-0022 東京都豊島区南池袋1丁目11-9-302

熱帯魚通販バンコク直輸入ベタ専門ショップ『Belle Pesce』~ベル・ペッシェ~
http://www.betta-shop.net/
2008/06/21(土) 14:45 | URL | ヴァンマーレ #JalddpaA[ 編集]
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